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郷ひろみ 4 (主な出演作と著作品)



主な出演作品


映画

急げ!若者 TOMORROW NEVER WAITS (1974年、東宝/ジャック・プロ)
フォーリーブスと共演

さらば夏の光よ(1976年、松竹)
秋吉久美子と共演

おとうと(1976年、松竹)
浅茅陽子と共演

突然、嵐のように(1977年、松竹)
秋吉久美子と共演

ワニと鸚鵡とオットセイ(1977年、松竹)
樹木希林、秋吉久美子と共演

ダブル・クラッチ(1978年、松竹)
松坂慶子と共演

夢一族 ザ・らいばる(1979年、東映)
森繁久彌と共演

コールガール(1982年、松竹)
未唯(元ピンクレディー)と共演

瀬戸内少年野球団(1984年、日本ヘラルド)
夏目雅子と共演

聖女伝説(1985年、松竹)
岩下志麻と共演

ALLUSION -転生譚-(1985年、松竹)
守山知子と共演

近松門左衛門 鑓の権三(1986年、松竹)
岩下志麻と共演

さらば愛しき人よ(1987年、松竹)
石原真理子と共演

舞姫(1989年、東宝)
リザ・ウォルフと共演


テレビドラマ

新・平家物語(1972年、NHK大河ドラマ)
平経盛役

あしたに駈けろ!(1972年、フジテレビ)
森田健作主演の青春ドラマ

一姫二太郎(1972年、フジテレビ)

おやじ山脈(1972年、TBS)
主題歌『天使の詩』

銀座わが町(1973年、NHK)

肝っ玉博物帳(1973年、フジテレビ)

僕は叔父さん(1974年、日本テレビ)
主題歌『夢で会おうね』

ちょっとしあわせ(1974年、テレビ朝日)
酒井和歌子と共演、主題歌『よろしく哀愁』

あこがれ共同隊(1975年、TBS)
西城秀樹、桜田淳子と共演

ムー(1977年、TBS)
樹木希林と共演、挿入歌『お化けのロック』

ムー一族(1978年 - 1979年、TBS)
樹木希林と共演、挿入歌『林檎殺人事件』

家路(1979年、TBS)
挿入歌『マイレディー』

草燃える(1979年、NHK・大河ドラマ)
源頼家役

新・座頭市 第3シリーズ(1979年、フジテレビ)
4話「あした斬る」

ミセスと僕とセニョールと(1980年、TBS)
主演、挿入歌『若さのカタルシス』

峠の群像(1982年、NHK・大河ドラマ)
片岡源五右衛門役

沖田総司 華麗なる暗殺者(1982年、フジテレビ)
主演

流れ星左吉(1983年、フジテレビ)
主演、主題歌『暗闇のディーン』

翔んでる警視(1986年、TBS)
主演

翔んでる警視2(1987年、TBS)
主演

刑事貴族(1990年 - 1991年、日本テレビ)
主演、主題歌『もう誰も愛さない』

信長 KING OF ZIPANGU(1992年、NHK・大河ドラマ)
徳川家康役

D坂殺人事件 名探偵明智小五郎誕生
名探偵明智が挑む猟奇殺人の謎!!闇に浮かぶ白い肌…(1992年、フジテレビ)
主演

愛する時と裁く時(1992年、フジテレビ)
主演

企業病棟(1994年、NHK)
主演


バラエティ番組

カックラキン大放送(1983年、日本テレビ)
野口五郎に代わりレギュラー出演

郷ひろみの宴ターテイメント(1989年、テレビ朝日)
レギュラー、主題歌『最終便にまにあえば』

ヤミツキ(2000年4月 - 2001年3月、日本テレビ)

人志松本のすべらない話(2006年、フジテレビ)
観覧ゲスト


ラジオ

郷ひろみのセイ!ヤング (文化放送)
サウンド・フラッシュ 郷ひろみ・60'Sカンパニー (ニッポン放送)
HIDEKIとHIROMIのサンデーワイワイ広場(1979年、文化放送)


ジャニーズ時代のステージ

第46回ウエスタン・カーニバル 「 郷ひろみショー」 (1973年5月5日 - 6日、日本劇場)

CM

※企業名での五十音順

朝日生命
「人生倶楽部」、「あんしん倶楽部」、「あんしん倶楽部10」、「Vシリーズ」、「My倶楽部」、「My倶楽部ZOOM」(菅野美穂と共演)、「My倶楽部ヤングステージ」(菅野美穂と共演)

穴吹工務店「サーパスマンション」
穴吹工務店「サーパスフェア」
伊勢丹Iカード
大塚食品「ボンカレーゴールド」
カネボウ 男性化粧品「XANAX(ザナックス)フォームコロン」
グリコ「アーモンドチョコレート」
サンキスト 「サンキストドリンク」
サントリー「赤玉ワイン・赤玉パンチ」(1982年)
サントリー「モルツビール」(1989年)
サンヨー食品「カップスター」(「HYPER-GO号2」のメンバーと共演)
三洋電機「サンヨービデオ・マイコニック」(1980年 - 1986年)
JR東日本「東北新幹線」

大日本除虫菊「キンチョール」(1979年 - 1987年、横山やすし共演編や、柄本明共演編なども有)

ダイハツ工業「YRV」(2000年、「HYPER-GO号2」共演編、声のみの出演編の2種)
高須クリニック
宝酒造「タカラ本みりん てりっこ」(1996年)
田辺製薬「ナンパオ源気」
トヨタ自動車「カローラ、カローラレビン」(1983年)

ニューギン「CR Go!Go!郷」(パチンコ台。2004年・広告のみ)
延田グループ「パチンコ・スロット 1・2・3」※基本的には関西ローカルCMである(GAORAでも放映されることがある)

HAKUGEN「ソックタッチ」
BSデジタル放送『GO! BSデジタル3000万!!!』(BSデジタル放送 10局共同キャンペーン)
丸八真綿「82 ハッチーニ」
丸八真綿「ファーベッド」(内田有紀と共演)
丸八真綿「ホームショッピング」(浅野ゆう子と共演)
マンダム ヘアケアブランド『Produce(プロデュース)』(松田聖子「青い珊瑚礁」の替え歌を歌っている)
雪国まいたけ「雪国まいたけ」
ラウンドワン
ロート製薬「新パンシロン」
ロッテ「パイの実」、「ガーナミルク」


写真集

写真集ムー一族 (1978年11月)


パチンコ

2004年、ニューギンから「CR Go!Go!郷」が登場。
リーチ時の画面アクションは「男の子女の子」「How many いい顔」「お嫁サンバ」「2億4千万の瞳」「GOLDFINGER '99」にちなんでおり、大当たり中は前述の5曲のいずれかが、1曲(確変)~2曲(単発)流れた。
2008年、同じくニューギンから続編の「CR Go!Go!郷 second stage」が登場。テレビCMも放映されており、郷を物真似する我修院達也と共演している。


書籍

著書

たったひとり (1980年10月)
郷ひろみの紐育(ニューヨーク)日記 (1989年10月)
1991年10月に『紐育(ニューヨーク)日記』に改題して文庫化。
不惑 (1996年6月)
ダディ (1998年4月)
若気の至り (2000年11年)



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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郷ひろみ 3 (ディスコグラフィ~アルバム~)



郷ひろみ

男の子女の子(1972年11月1日)
ファーストアルバム。

愛への出発(1973年5月1日)
ひろみの部屋(1974年1月1日)
ひろみの朝・昼・晩(1974年6月11日)

フォーリーブス・郷ひろみ/ジョイント・リサイタル(1974年9月5日) 
|LP2枚組。

HIROMI ON STAGE!-よろしく哀愁(1974年12月10日)
初のライブアルバム。

郷ひろみデラックス(1975年6月1日)
ひろみの旅(1975年6月21日)

HIROMIC WORLD(1975年11月21日)
全曲をユーミンが作詞。

さらば夏の光よ(1976年4月21日)

郷ひろみのすべて(1976年6月1日)
LP3枚組。

GO GOES ON! HIROMI IN U.S.A Part?(1976年8月21日)

GO GOES ON! HIROMI IN U.S.A Part?(1976年9月21日)
上記2枚はライブアルバム。

街かどの神話(1976年12月5日)
おとうと(オリジナル・サウンドトラック)(1977年2月25日)

ヒーロー(1977年6月1日) 
ライブアルバム。

アイドルNO.1(1977年10月1日)

フォーエバー・シリーズGO(1977年11月1日)
LP3枚組。

ピラミッド ひろみっど(1977年12月21日)

フェニックス-HIROMI IN BUDOKAN-(1978年4月1日)
ライブアルバム。

Narci-rhythm(1978年7月21日)

IDOL OF IDOLS(1978年10月1日)
ライブアルバム。

アポロンの恋人(1979年4月1日)
LOOKIN'FOR TOMORROW(1979年8月1日)

SUPER DRIVE(1979年12月21日)
ニューヨークでのレコーディングアルバム。

MY OWN ROAD(1980年5月21日) 
ライブアルバム。

MAGIC(1980年8月21日)
How manyいい顔(1981年1月1日)
PLASTIC GENERATION(1981年5月1日)
AT THE STARTING LIVE~READY SET GO!~(1981年9月5日) ライブアルバム。
金字塔ピラミッド(1981年10月18日)
LP5枚組+ピクチャーレコード

アスファルト・ヒーロー(1981年12月21日)

マイ・コレクション(1982年6月21日) 
20曲メドレーアルバム(~小さな体験~モナリザの秘密~裸のビーナス~男の子女の子~花のように鳥のように~花とみつばち~あなたがいたから僕がいた~よろしく哀愁~誘われてフラメンコ~マイレディー~洪水の前~林檎殺人事件~ハリウッド・スキャンダル~バイブレーション~悲しきメモリー~タブー~How manyいい顔~禁猟区~セクシー・ユー~お嫁サンバ~)

哀愁のカサブランカ(1982年9月22日)
愛の神話(1982年12月21日)

比呂魅卿の犯罪(1983年4月1日)
坂本龍一サウンド・プロデュースによるアルバム。

黄金郷(1983年11月1日)

TAILORED SONG(1983年12月21日)
黄金郷?~2億4千万の瞳~(1984年6月10日)

ALLUSION(1984年12月1日)
ヘンリー浜口プロデュースによるアルバム。

聖女伝説(オリジナル・サウンドトラック)(1985年3月6日)
LABYRINTH(1985年10月2日)
郷ひろみ全集/'72~'85DANDYISM(1985年11月21日)
CD4枚組

郷ひろみライブCONCERT TOUR LABYRINTH(1986年3月21日)
ライブアルバム

郷ひろみベスト・コレクション(1986年5月21日)

LOVE OF FINERY(1987年4月1日)
全曲英語詞アルバム。

MY SELF(1987年5月31日) 
CD3枚組

DRIVING FORCE(1989年6月1日)
アメリカかぶれ(1990年6月1日)
準備万端~VINGT ANS~(1991年4月25日)
準備万端~VINGT ANS~SONGLESS(1991年5月22日)

HIROMIX(1991年11月21日)
VS藤原弘によるシングル曲リミックス・バージョンアルバム。

郷ひろみ全集/'86~'91DANDYISM(1992年2月21日) 
CD2枚組

CATALONIAN BLOOD(1992年5月2日)
LUNA LLENA(1993年5月21日)
GOrgeous(1994年6月11日)
THE GREATEST HITS OF HIROMI GO(1994年11月2日) 
CD2枚組

I Miss You~逢いたくてしかたない~(1995年7月1日)

THE GREATEST HITS OF HIROMI GO VOL.?~Ballads~(1995年11月22日) 
CD2枚組 バラードコレクションアルバム。

く・せ・に・な・る(1996年7月1日)
THE GREATEST HITS OF HIROMI GO VOL.? セレクション(1996年11月1日) 
CD2枚組  オリジナル・カラオケ付。

ALL THE SINGLES 1972-1997(1997年8月1日) 
デビュー25周年記念
デビュー曲「男の子女の子」から「Zeroになれ」までの全てのシングル曲(B面曲、12インチも含む)147曲を収録した、8枚組CD-BOX。

心のカギ(1998年6月20日)
GOLDFINGER'99◆Re-mix(1999年10月21日)
恋のハレルヤ大作戦 ~Mission Code is "G"~(2000年7月5日)

With Whom?(2001年3月28日) 
デュエット曲集アルバム(郷ひろみ/樹木希林、郷ひろみ/松田聖子)

MOST LOVED HITS OF HIROMI GO VOL.1 ~Heat~(2001年7月4日)
MOST LOVED HITS OF HIROMI GO VOL.2~Cool~(2001年7月4日)
上記2枚は郷ひろみのファンのリクエストによるシングル・アルバム曲リアレンジによる同時リリースされたアルバム。

PERIOD ~この世界のどこかに~(2001年11月21日)

このアルバムを最後に芸能活動を一時休止。

Evolution(2005年9月14日)
Single Collection of Early Days vol.1(男の子女の子~わるい誘惑)(2005年10月5日)
Single Collection of Early Days vol.2(花のように鳥のように~洪水の前)(2005年10月19日)
Single Collection of Early Days vol.3(帰郷・お化けのロック~セクシー・ユー)(2005年11月2日)
Single Collection of Early Days vol.4(タブー~哀しみの黒い瞳)(2005年11月16日)

Single Collection of Early Days vol.5(美貌の都~千年の孤独)(2005年11月30日)
上記5枚は、シングルレコードを復刻したものをCDにして11枚ずつ各BOXに収納した完全生産限定版(合計55枚)

Winter Mood(2006年11月22日)
SAMBA de GO ~HIROMI GO Latin Song Collection~(2007年8月8日)


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
 
 

郷ひろみ 2 (ディスコグラフィ~シングル~)



郷ひろみ

男の子女の子(1972年8月1日)
デビュー曲がいきなりベストテン入りし、第14回日本レコード大賞で新人賞を受賞する。(最優秀新人賞は麻丘めぐみが受賞した。)

小さな体験(1972年11月1日)
天使の詩(1972年12月21日)
愛への出発(1973年3月1日)

裸のビーナス(1973年6月21日)
第4回日本歌謡大賞で放送音楽賞を受賞する。

魅力のマーチ(1973年9月21日)
モナリザの秘密(1973年12月5日)
花とみつばち(1974年3月21日)
君は特別(1974年6月21日)

よろしく哀愁(1974年9月21日)
テレビ朝日系ドラマ『ちょっとしあわせ』主題歌
オリコンで初の第1位を獲得する。
(最大のヒット曲)ほとんどの曲が1位をとれず、残念ながら2位だった。

わるい誘惑(1974年12月21日)
花のように鳥のように(1975年4月21日)(バーニング移籍第一弾)
誘われてフラメンコ(1975年7月21日)
逢えるかもしれない(1975年10月21日)
バイ・バイ・ベイビー(1975年12月21日)
ベイ・シティ・ローラーズの『Bye Bye Baby』のカヴァー
恋の弱味(1976年2月1日)
20才の微熱(1976年5月1日)

あなたがいたから僕がいた(1976年8月1日)
第18回日本レコード大賞で大衆賞を受賞する。(新御三家が揃って受賞した。)

寒い夜明け(1976年11月1日)作詞:楳図かずお
真夜中のヒーロー(1977年2月1日)
悲しきメモリー(1977年5月1日)
洪水の前(1977年7月21日)
帰郷/お化けのロック(1977年9月1日)樹木希林とデュエット
TBS系ドラマ『ムー』挿入歌
禁猟区(1977年12月5日)
バイブレーション (胸から胸へ)(1978年3月21日)
ぼくのるすばん(1978年5月21日)
林檎殺人事件(1978年6月21日)樹木希林とデュエット
TBS系ドラマ『ムー一族』挿入歌
ハリウッド・スキャンダル(1978年9月21日)
地上の恋人(1978年12月21日)
ナイヨ・ナイヨ・ナイト(1979年3月21日)
いつも心に太陽を(1979年6月21日)
マイレディー(1979年9月21日)
セクシー・ユー (モンロー・ウォーク)(1980年1月21日)
南佳孝の『モンロー・ウォーク』のカヴァー
タブー (禁じられた愛)(1980年5月1日)

How many いい顔(1980年7月21日)
新御三家で初のCMソング(カネボウ化粧品)

若さのカタルシス(1980年11月1日)
未完成(1981年2月1日)
お嫁サンバ(1981年5月1日)
もういちど思春期(1981年8月8日)
哀愁ヒーロー Part1/Part2(1981年11月1日)
純情(1982年2月1日)
女であれ、男であれ(1982年5月2日)

哀愁のカサブランカ(1982年7月17日)
バーティ・ヒギンズの『カサブランカ』のカヴァー

哀しみの黒い瞳(1982年11月2日)
フリオ・イグレシアスの『黒い瞳のナタリー』のカヴァー

美貌の都(1983年3月5日)
中島みゆきが1985年にセルフカヴァー

ロマンス(1983年4月21日)
『愛のロマンス』のカヴァー

素敵にシンデレラ・コンプレックス(1983年5月12日)
鈴木康博が1984年にセルフカヴァー

ほっといてくれ(1983年9月1日)
シャトレ・アモーナ・ホテル(1983年12月1日)
2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-(1984年2月25日)
ヤクシニー(1984年6月21日)

どこまでアバンチュール/ケアレス・ウィスパー(1984年11月10日)
西城秀樹の『抱きしめてジルバ』と同じく、ワム!の『Careless Whisper』のカヴァー

愛のエンプティーペイジ(1985年3月6日)
CHARISMA(1985年5月22日)

サファイア・ブルー(1985年8月25日)
作詞:松本隆、作曲:井上陽水

Cool/LABYRINTH(1985年10月21日)両面英語詞シングル
千年の孤独(1987年3月21日)
時をかさねたら(1988年6月1日)
最終便にまにあえば(1989年6月21日)
Wブッキング-LA CHICA DE CUBA-(1990年5月12日)
もう誰も愛さない(1990年10月21日)
裸のビーナス/よろしく哀愁(1991年4月25日)
迷イズム(1991年5月22日)
ヴィーナスたちのシエスタ(1992年5月2日)

僕がどんなに君を好きか、君は知らない(1993年1月21日)
楠瀬誠志郎作曲

言えないよ(1994年5月1日)

逢いたくてしかたない/忘れられないひと(1995年4月21日)
上記3曲はバラード3部作としてリリース

泣けばいい(1995年6月14日)
どんなに君がはなれていたって/裸の夢(1996年2月1日)

く・せ・に・な・る/甘い束縛(1996年4月12日)
Don't leave you alone/いつもそばに君がいた(1996年4月12日)
上記2枚は同時リリース

Zeroになれ(1997年4月21日)
ゆっくり恋しよう(1997年10月1日)

KISSが哀しい(1998年4月22日)
フジテレビ系ドラマ『白衣のふたり』主題歌

男が恋に出逢うとき(1999年3月25日)
GOLDFINGER '99(1999年7月23日)
Hallelujah,Burning Love(2000年2月2日)

なかったコトにして(2000年6月21日)
HYPER GO号とのコラボレーション

True Love Story/さよならのKISSを忘れない(2000年9月27日)
松田聖子とデュエット

Only for you-この永遠がある限り-(2001年2月21日)
作曲:織田哲郎

獣は裸になりたがる(2001年6月20日)
ワキワキマイフレンド(2001年8月1日)
フジテレビ系ドラマ『はるちゃん5』主題歌

この世界のどこかに(2001年11月7日)
ゴスペラーズプロデュース作品

以降芸能活動を一時休止

愛より速く(2005年4月20日)
君が泣ける場所になる(2005年10月19日)
LIFE(2006年9月6日)
Boom Boom Boom/Come On Baby(2007年5月23日)
Good Times Bad Times(2007年12月5日)


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
 
 

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