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A.B.C.



A.B.C.

A.B.C.(エー.ビー.シー.)は、ジャニーズ事務所所属のジャニーズJr.内ユニットである。1997年結成。

概要
グループ名は「Acrobat Boys Club」の略である。
ステージ上でのダンスやアクロバットをするユニットで、主な活動は堂本光一の「SHOCK」、少年隊の「PLAYZONE」、滝沢秀明の滝沢演舞城などジャニーズ事務所の先輩の舞台への出演や、KinKi Kids、タッキー&翼、KAT-TUN等のコンサートでのバックダンサーとして活躍している。また、ジャニーズJr.としてのコンサート(ジャニーズJr.の大冒険!、you達の音楽大運動会等)やザ少年倶楽部等では主要グループとして活躍している。
活動時には 河合郁人と五関晃一、戸塚祥太と塚田僚一でシンメトリーを組むことが多い。

現在のメンバー
三代目
五関晃一(ごせき こういち、1985年6月17日 - )
戸塚祥太(とつか しょうた、1986年11月13日 - )
塚田僚一(つかだ りょういち、1986年12月10日 - )
河合郁人(かわい ふみと、1987年10月20日 - )

メンバー変移
初代(1997年)
この頃のメンバーはアクロバットとは全く関係なし

現在は事務所退社
黒田航平 岡崎正志 小関航 岩沢勇典 川本隆 山本圭一(元極楽とんぼの山本圭一とは別人)
二代目(2000年頃)
現在もA.B.C.
塚田僚一 戸塚祥太 河合郁人
現在はM.A.D.
辰巳雄大 越岡裕貴

オリジナル曲
Freedom~溢れ出す想い~
Crazy Accel
孤独のRUNAWAY
Star Seeker(構成・振り付けはA.B.C.が担当)
Naked(Question?との合同曲)
Attraction!
Crush
サヨナラBOX

主な出演

バラエティ
ミュージックステーション(テレビ朝日)※主にバックダンサーとして出演
裸の少年(テレビ朝日)
ザ少年倶楽部(NHK衛星第2テレビジョン・NHKデジタル衛星ハイビジョン)
ウタワラ(日本テレビ)※バックダンサーとして出演
ジャニーズカウントダウン2006-2007(フジテレビ)
 
 

Ya-Ya-yah



Ya-Ya-yah

Ya-Ya-yah(ヤーヤーヤー)は、ジャニーズ事務所に所属するジャニーズJr.の男性アイドルグループである。 兄貴分グループに同事務所所属グループKAT-TUN、弟分グループに同事務所所属グループJ.J.Expressがいる。

メンバー
山下翔央(やました しょおん、1988年12月20日 - )
薮宏太(やぶ こうた、1990年1月31日 - )
八乙女光(やおとめ ひかる、1990年12月2日 - )
鮎川太陽(あゆかわ たいよう、1991年1月18日 - )

グループ名の由来
結成時のメンバー薮宏太、赤間直哉、山下翔央、鮎川太陽、吉田雄基、安藤靖浩、星野正樹の頭文字をアルファベット表記したのが由来である。その後、4人のメンバーが脱退してしまい、グループ名の意味が成り立たない為、ビートルズの曲から命名されたという事になっている。結成当時はYA-YAだったが、あとにYA-YA-yahになり、のちにYa-Ya-yahに表記が変更。

来歴
2001年冬頃にジャニーズJr.でダンスが特にうまいメンバー、薮宏太・赤間直哉・山下翔央・鮎川太陽・吉田雄基・安藤靖浩・星野正樹の7人を集めて、スペシャルダンスユニット『YA-YA-yah』として「THE夜もヒッパレ」に登場した。2002年『ザ少年倶楽部』で薮・赤間を紹介しYA-YA-yah(薮・赤間・鮎川・山下)として、CDを発売することを発表。この時点で星野・吉田・安藤はメンバーから外されていたが、その次週の放送では星野がメンバーとして復帰したが、吉田・安藤の復帰は無かった。

同年5月15日には、『勇気100%/世界がひとつになるまで』を薮・赤間・鮎川・山下・星野の5人で「YA-YA-yah」としてCDをリリースする。2003年、表記を「Ya-Ya-yah」に改名したのち、テレビ東京系列バラエティ番組『Ya-Ya-yah』にてメンバーオーディションを行い、八乙女光が加入。2004年、赤間・星野が脱退した。2005年1月、横浜アリーナにて初の単独コンサートを行った。

デビュー前のKAT-TUNと同様、ジャニーズJr.のユニットとしてこれまで多数のオリジナル曲の提供を受ける。KAT-TUNデビュー後はオリジナル曲最多ユニットとなった。リードボーカルを務める薮が変声期を迎える以前の2002年と2003年に作られた曲のほとんどは高音が多く、2005年に声変しはじめた後はオリジナル曲全てのキーを低くアレンジしたものを披露している。


作品

CD
勇気100%/世界がひとつになるまで(2002年5月15日)

オリジナル曲
タイアップに関してはジャニーズ タイアップ一覧#Ya-Ya-yahを参照のこと。

2002年
LOVE together 2002(作詞:堂本光一)※元は☆☆I★N★G★進行形の曲
LET'S GO! いいことあるさ
Maybe your love
2003年
合言葉はYa-Ya-yah(作詞:YUKAKO、作曲:馬飼野康二)
Singin' for you(作詞:TAKESHI、作曲:ha-j/J)
Stompin’(作詞:Satomi、作曲:Steve Gorsby Berry Uptan Mike Stevens)
Just wanna lovin' you(作詞:平田純子、作曲:清水達也)
Up Down Ya-Ya-yah(作詞・作曲:永井真人)
HA・RU・NA・TSU・A・KI・FU・YU(作詞:酒井ミキオ、作曲:鈴木Daichi秀行)
2005年
START!(作詞・作曲:酒井ミキオ)
Never Stop the Music(作詞・作曲:飯田建彦)
2 of Us(作詞:821R・飯田建彦、作曲:飯田建彦)
風に乗って(作詞・作曲:岩崎貴文)
ひまわりのメロディ(作詞:相田毅、作曲:谷本新)
2006年
Ikujinashi(作詞・作曲:宮崎歩)
Jewel Star(薮・八乙女)
サマー×サマー×サマー!(作詞:日比野裕史・821R、作曲:日比野裕史)
to the Freedom(作詞・作曲:Gajin)
愛しのプレイガール(作詞:Zopp)
手をつないでゆこう(作詞:Ya-Ya-yah・酒井ミキオ、作曲:酒井ミキオ)
2007年
いま進もう(作詞:八乙女光、作曲:磯崎建史)
Baby Babe


出演

バラエティ
ポンキッキーズ21(フジテレビ、2002年4月 - 2004年3月)
Ya-Ya-yah(テレビ東京、2003年1月5日 - 2007年10月27日)
ザ少年倶楽部(NHK-BS2、NHKBS)
裸の少年(テレビ朝日)

CM
不二家 ファイブスター
ピザーラ スーパービンゴ篇
進研ゼミ高校講座

舞台
SHOW劇・SHOCK(2002年6月4日 - 6月28日、帝国劇場、堂本光一主演)
PLAYZONE 2002愛史(2002年7月14日 - 8月15日、青山劇場・大阪フェスティバルホール、少年隊主演)
2003年・2004年に東京芸術劇場・東京グローブ座(最年少主演)で名作『Stand by Me(スタンド・バイ・ミー)』を公演。2年連続の主演はジャニーズ初となった。
SHOCK〜is Real Shock〜(2003年1月8日 - 2月25日、帝国劇場、堂本光一主演)
滝沢演舞城(2006年3月7日 - 4月25日、新橋演舞場、滝沢秀明主演)
One!-the history of Tackey-(2006年9月15日 - 28日、日生劇場、滝沢秀明主演)
滝沢演舞城 2007(2007年7月3日 - 29日、新橋演舞場、滝沢秀明主演)

コンサート
ジャニーズJr.としての出演のみ。その他は#単独コンサートを参照。

お客様は神サマーConcert 55万人愛のリクエストに応えて!!(2002年8月10日 - 8月28日)薮・赤間・山下・鮎川・吉田・安藤・星野
SUMMARY(2004年夏)薮・八乙女・鮎川・山下・星野
SUMMARY Ya-Ya-yah show time(2005年夏)薮・八乙女・鮎川・山下(以後4人)
ジャニーズJr.の大冒険!(2006年8月15日 - 8月25日)
you達の音楽大運動会(2006年9月30日、10月1日)
2007 謹賀新年 あけましておめでとう ジャニーズJr.大集合(2007年1月2日 - 1月7日)
ジャニーズJr.の大冒険!@メリディアン'07(2007年8月15日 - 8月24日)
JOHNNYS'Jr. Hey Say 07 in YOKOHAMA ARENA(2007年9月23日、9月24日)

イベント
KICK! ODAIBA 2002(2002年4月27日 - 29日、お台場 フジテレビ)
「忍たま乱太郎」10周年記念イベント(2002年5月12日、Zepp TOKYO)
「忍たま乱太郎」公開イベント(2002年6月22日、Zepp TOKYO)
パタヤミュージックフェスティバル(2003年3月19日 - 24日、タイ王国)

Ya-Ya-yahがやってくる!
『Ya-Ya-yahがやってくる!』は、集英社発行のりぼんにて2005年8月号~2006年5月号まで連載された北沢薫による少女漫画。Ya-Ya-yahと架空のキャラクターとの交流を描く。
りぼんマスコットコミックス刊より2006年5月、6月に2ヶ月連続で単行本が発売された。
「Ya-Ya-yahがやってくる!」 第1巻(2006年5月15日)
「Ya-Ya-yahがやってくる!」 第2巻(2006年6月15日)



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
 
 

FIVE



FIVE

Fi?e(ファイブ)は日本のジャニーズ事務所所属の4人編成バンドで、ジャニーズJr.内のユニットの一つである。

1999年5月、テレビ朝日『8時だJ』内にて、KinKi Kidsのバックバンドとして「?(ローマ数字の5)」の名前で結成された。 後に「FI?E」に改名。 更にその後、2007年5月16日に行われたLIVEより、現在の「Fi?e」に改名された。

メンバー
中江川力也(なかえがわ りきや、1983年6月6日 - )ギター担当
上里亮太(うえさと りょうた、1983年10月22日 - )ベース担当
牧野紘二(まきの こうじ、1984年1月30日 - )ドラム担当


過去のメンバー
小原裕貴 (ベース)
小場賢(ギター)
ジミーMackey(1st・2ndライブでのゲストボーカル)
石垣大祐(いしがき だいすけ、1985年6月28日 - )キーボード担当

概要

小原・上里・牧野・小場の4人編成で結成されたバンド。バラエティ番組『8時だJ』で5人目のメンバーを募集する企画も過去にあった。小原が脱退した同時期に中江川が加入。 更に2001年1月に小場が脱退した為、翌2月に石垣が加入し、現在の4人となった。 固定のボーカリストが不在であり、1st・2ndライブを行った際はジミーMackeyをゲストボーカルとして迎えた。2006年より石垣はQuestion?のメンバーとしても活動している。

近年、ジャニーズJr.の番組である『ザ少年倶楽部』などにバンド単位で出演する事はない。 また、初期の頃はKinKi Kidsや嵐のバックバンドとして活動していたが、現在は主にタッキー&翼や今井翼がコンサートツアーに回る際のバックバンドとして活躍している。バンドではあるがメンバー全員ダンスレッスンを受けた事があり、機会があれば踊りたいと話している。(『Wink up』2007年4月号より)

演奏する楽曲の殆どは、メンバーが作詞作曲編曲したオリジナル曲である。また、ロックとレゲエの影響を強く受けており、歌詞にはラップやヒッポホップ、レゲエでよく見られる「ライム」(「韻」を踏む歌詞)で書かれている曲が多い。

Question?が舞台などでザ少年倶楽部などに出演できない場合は代理で出演している。

現在、東京のShibuya eggmanにて、「You Gotta Rock」と題したコンサートを定期的に行なっている。また、この定期公演の実績が認められ、2008年3月21日に、初の地方公演(神戸・WYNTERLAND(ウィンターランド))が予定されている。


ライブ

1stライブ
2004年8月12日、SHIBUYA-AXにて"FIVE&ジミーMackey"初の単独ライブを行う。

セットリスト - 歌詞カードによる

途方も無く(作詞:牧野&ジミー 作曲:中江川 編曲:FIVE)
TIME(作詞・作曲:中江川 編曲:FIVE)
Lovely day(作詞:ジミー 作曲:中江川 編曲:FIVE)
友達へ(作詞・作曲:中江川 編曲:FIVE) - 中江川ソロ
RUNNING ON(作詞:ジミー 作曲:中江川 編曲:FIVE)
YOU&ME(作詞:ジミー 作曲:中江川 編曲:FIVE)
ガレ(作詞・作曲:上里 編曲:FIVE) - 上里ソロ
MY GIRL(作詞:ジミー 作曲:中江川 編曲:FIVE)
THAT'S ALRIGHT(作詞:ジミー 作曲:牧野 編曲:FIVE)
BREAKE IT(作詞:ジミー 作曲:中江川 編曲:FIVE)
ONE DAY(作詞:牧野&上里 作曲:中江川 編曲:FIVE)
TIME2(作詞:中江川&ジミー 作曲:中江川 編曲:FIVE)
I WONDER(作詞:中江川&ジミー 作曲:中江川  編曲:FIVE)
Party(作詞:ジミー 作曲:上里 編曲:FIVE)
ありがとうの唄(作詞・作曲・編曲:FIVE)

2ndライブ
2005年9月2日、品川プリンスホテル内ステラボールにて2度目の単独ライブを行い、前回同様ジミーMackeyをゲストボーカルに迎えた。

セットリスト - 歌詞カードによる

生(き)(作詞:中江川・ジミー 作曲:中江川)
I wonder(作詞:ジミー 作曲:中江川)
ガレ(作詞・作曲:上里)
RUNNING ON(作詞:ジミー 作曲:中江川)
ONE DAY(作詞:ジミー 作曲:中江川)
Breake it(作詞:ジミー 作曲:中江川)
MY GIRL(作詞:ジミー 作曲:中江川)
日(ひ)(作詞:中江川・雄 作曲:中江川)
That's alright(作詞:ジミー 作曲:牧野)
女(おんな)(作詞:中江川・ジミー 作曲:中江川)
友達へ(作詞・作曲:中江川)
Window(作詞:渋谷すばる 作曲:中江川)
途方も無く(作詞:牧野 作曲:中江川)
Party(作詞:ジミー 作曲:上里)
ありがとうの唄(作詞・作曲:FIVE) - 作詞は各自自分のパートを書いた。

渋谷すばるwith大倉BAND2006
2006年8月29日・30日・9月17日、東京国際フォーラムで行われた渋谷すばる・大倉忠義のライブに「BAND」として参加。バックバンドを務めただけではなく、披露した楽曲のアレンジもすべてFIVEが行った。(『Wink up』2006年11月号より) このライブにリハーサルの時間を割けなかった渋谷・大倉は、FIVEが事前に準備を進めていたおかげでバンドとしてすぐに取り掛かれる事が出来たと発言している。(『ポポロ』2006年11月号より) セットリストの中には牧野・大倉によるツインドラム対決や、FIVEとしてのコーナーも組み込まれてあった。

セットリスト - FIVEのコーナーのみ記載

I&I

お前だけ

泉 - 最終公演のみ

You Gotta Rock
2007年5月16日(1回公演)、7月18日(1回公演)、10月31日(1回公演)、12月12日(2回公演)、2008年2月27日(2回公演) 
会場:Shibuya eggman
現在定期的に、渋谷でFiVe4人としての単独ライブが行われている。
この公演は、ジャニーズ事務所、及びジャニーズ事務所の興行会社「コンサート事務局」主催の公演ではなく、主催はスマイルカンパニーが行っている。その為、開催当初はジャニーズ事務所から公式な告知や宣伝はなく、シークレットライブ扱いで、ファミリークラブでのチラシ配布と口コミ、タッキー&翼のコンサート中の告知、等、ごくわずかなメディアの告知のみであった。実際そういった話が出たのは開催日の1ヶ月を切ってから渋谷eggmanでの案内のみだったためデマとも思われた。その為5月・7月公演は、チケットは前売りなどではなく、当日に抽選方式による入場であった。ゲストにQuestion?と今井翼が登場した。
10月公演以降は、「コンサート事務局」が管理するチケット販売サイト「Jticket」(ジェイチケット)のホームページにて、開催告知及びチケット販売が行われている。
尚、タイトルの「You Gotta Rock」はダブルミーニングで、バンドのFiVeが「Rockする」という意味と、「夕方、6(ろく)」時開演という意味がある。(しかし実際に2回公演があっても、開演時間は17時と19時30分な為、夕方6時(18時)には開演しない。)
セットリスト(5月16日公演)
I&I
TIME
windows

お前だけ
ガレ

TIME2
izumi

YOU&ME
とりこ
ありがとうの唄

主な出演番組
裸の少年(テレビ朝日)


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 
 

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